FAQ一覧

立体動態波

3次元空間をそれぞれが異なった方向に流れる3つの周波によって中周波が重なり合い、その結果生じる動態干渉効果によって生み出される電流を立体動態波と呼びます。

立体動態波は、従来届きにくかった電気刺激を深部まで到達させることを可能にしたことで、トレーニングや鎮痛に優れた効果を発揮します。

筋肉・靭帯・神経に対するリラックス効果、血行促進を働きかける画期的な電気療法です。また、立体動態波は電気の流し方によっては、自律神経を整える作用もあります。

2018年04月30日

3D EMS

自身の意志とは関係なく不随意的な筋収縮を引き起こし、筋力を強化する神経筋電気刺激療法を立体的に行います。
従来のEMSモードよりも深い部位への治療が可能で、筋力低下の予防や筋萎縮の改善、筋力トレーニング、体幹トレーニングなどで応用します。
また、当機はトレーニングだけでなく、腸の蠕動運動を促進させることができ便秘の改善も見込めます。

2018年04月30日

3D MENS(3Dマイクロカレント療法)

極めて微弱な電流で損傷の治癒を促進するマイクロカレント療法を立体動態波(3D)で行う、世界で初めてでもあり、ES-5000独自の治療モードです

立体動態波の1/1000の単位であるμA(マイクロアンペア)という、神経や筋を興奮させない微弱電流で治療を行います。靭帯などの損傷の治癒促進や、運動後のクールダウンに効果的です。

2018年04月30日

Hi-Voltage(ハイボルテージ)

寝違いや捻挫、肉離れなど、特にぎっくり腰といった急性症状への効果が見込めます。急性症状だけでなく長引く症状に対しても効果を発揮します。

ぎっくり腰ではハイボルテージとMCR(マイクロカレント)を併用した施術を行い、炎症部傷ついている組織の修復力を高めていく治療を行いますのでご安心ください。またハイボルト治療は、たくさんのオリンピック選手・プロ野球・サッカー選手等、多くの一流スポーツ選手がケガの治療に使っています。

2018年04月30日

表情筋のトレーニング

表情を作るお顔の筋肉はトレーニングしにくいものです。しかし、お顔に立体動態波を流すことで、まんべんなく筋肉を動かしトレーニングすることで引き締めとリフトアップをします。
立体動態波の後はコラーゲン生成の活性化を促す、流れているかわからないくらいの微弱電流を流し、お肌にハリを持たせます。
大事なお出かけの前日にいかがでしょうか。また、小顔矯正を併せた施術も有効です。

※表情筋のトレーニングでは、お顔に病院などで行うエコー検査に使うジェルを使用します。
施術の際にファンデーションや日焼け止め等をご使用されていると、成分によってはお肌に負担をかけてしまいますので、事前に落としていただくか、お化粧をされていない状態での施術をおすすめ致します。

2018年04月30日